金魚が病気にかかりにくい 「せせらぎ室内ビオトープ」

金魚を飼育していると尾くされ病、松かさ病、穴あき病、白点病などが発生し金魚は弱り死んでしまいます。

これらの問題を解消したのが「せせらぎ室内ビオトープ」です。

仕組みは、ろ過装置に竹炭を入れ観葉植物を植え付けて、水を循環させ上部ろ過装置から水を回転させ水柱状で落とす事で水槽内に酸素が溶け込む仕組みが出来上がりました。

水を循環させるだけで、竹炭内に発生したバクテアイ(亜硝酸酸化細菌)がアンモニアを分解、植物が栄養源として吸収、水は浄化される自然循環浄化システムです。(特許取得)

水槽内は溶存酸素の多いい水になり、竹炭をろ過材として使っている為にPH7~8を保って魚は元気に泳いでいます。自然の物を活用し魚の飼育環境を良くしてやることで病気にかかりにくい環境が出来上がります、既存の水槽に取り付け出来ます。金魚の病気などでお困り方は是非ともお試しください。

投稿日: 2018/02/14 15:20:06